実施予定していた大径木、立ち枯れ大径木の処理(Ⅱ部)

 Ⅱ部:枯れ大径木の処理(5月)

 4本の立ち枯れを依頼処理をする。憩いの広場の西斜面にコナラの立ち枯れがあり、①憩いの広場を利用するとき危険である事から依頼処理をする。②服部橋を通過したところでツツジの小径西斜面に松の枯れ木があり枯れ枝が落下すれば桜の広場に向かう道に落下する可能がある。③西ハイキング道から右折しコミュニテイの広場頂上部に同様に2本の枯れ木がありハイカーに危険である事により処理した。

この斜面で足場も悪く危険でした

松の立ち枯れ、右上の土手はツツジの小径

思った以上に樹高高く本部と椎茸園の間まで届いた

伐採木と周辺木の処理をする

コミュニテイの広場頂上付近両サイド活動地の中にハイク道あり
伐採木の根元切断面(2本の内大きい方)
広場の空間に倒れた(2本の内小さい方)

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